チャーム広報blog

木枯らし1号が吹いて、寒くなって。。。

昨日から急に寒くなりましたね絵文字名を入力してくださいヘルメットをかぶらず乗れるバギーは、この寒さでとても頭が寒いバギーです手書き風シリーズ42車風
チャームのある群馬県の草津や栃木県の日光では、初雪が観測されたそうです[XmasOrns]ロゴ#09/雪の結晶04-01 †SbWebs†都内では「木枯らし1号」も吹いたとか。。。もう冬なんですねアイコン名を入力してください寒いのは苦手なバギーですが、雪が降るのは大歓迎です[XmasOrns]ロゴ#10/雪の結晶04-02 †SbWebs†[XmasOrns]ロゴ#10/雪の結晶04-02 †SbWebs†[XmasOrns]ロゴ#10/雪の結晶04-02 †SbWebs†
ということで、バギー得意の色企画で、本日は雪の「白」にちなみまして、白い海水生体をご紹介いたします

まずは、今人気急上昇のこちらか。。。

48557.jpg


◎ホワイトムーンスネール

Polinices tumidus
和名はトミガイというシンプルな名前がついています。真っ白な粉雪が降り積もったような美しさです。パウダーサンドの中へもぐって、主に生活しています。コロンとした貝殻がかわいらしく、ただ今人気の巻貝です。また、砂の中のクリーナースネールとしても一役かってくれる優れものです。


48023.jpg

◎ホワイトソックス
Lysmata debelius
マリンアクアリウムの世界でのエビの仲間では、おそらく本種がもっともポピュラーといえるでしょう。全身は色鮮やかな赤に白いソックスをはかせたようなカラーリングが水槽内に一際目をひき、まさにサンタクロースをイメージする人気のエビです。その色合いから、これからの時期に話題を呼ぶこと間違いなしです。


48090.jpg

◎シライトイソギンチャク
Heteractis crispa
自然界では褐虫藻(かっちゅうそう)という植物性プランクトンを体内に蓄えているため、白というよりは褐色系の色合いですが、入荷する固体はクリーム色にちかい白色の固体が多く、長く伸びた触手とその色合いから「白糸」に例えられてその名がつきました。本種は、クマノミとの共生をするこからも人気で、イソギンチャクの中では比較的安価な種類です。群生で生息している状態を見ると、まるで敷き積もった雪のようです。


などなど、雪の白にちなんだ海水生体をご紹介いたしました。♪ますます冷え込みがこれから厳しくなりますが、水槽内をトロピカルな海水生体で彩って常夏気分をお楽しみくださいアップロードファイルではバギーでした

 | HOME | 

最新の記事

最近のコメント

最新のトラックバック

チャーム広報部

チャームblog担当諸々

チャームblog担当諸々



FC2Ad

FC2ブログ(blog)