チャーム広報blog

ドキドキ初ブログ

どうもぉー お初にお目にかかります。
だっつん からバトンを受け取ったガーデニング担当ぐっち です。
一度きりの出演だっただっつんに代わり
旬な話題、耳寄り情報、そのたもろもろを随時発信していきたいと思います。




第一弾はコレできまり!!

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ついに、ガーデニングシーズン到来!!チャーム一押し商品をお求め安く、しかも 送料無料 にて販売中
一足先に旬の花苗をお客様のお手元にお届けします。

庭植え・鉢植えにしてもよし、ハンギングにしてもよし、アイディア次第で素敵にコーディネートしちゃってください。これから本格化していくガーデニング、スタッフ一同サポートいたします。

今後の朗報にこうごきたいあれ。

今日はこのへんで。

美しさにメロメロ

ブログをご覧の皆様、こんにちは!昆虫・両爬担当のhensanです!

なんか、気付けば結構あったかくなってきた気がしませんか?この間車に乗っていたときも、ラジオから「梅の花が見ごろを迎えて…」なんて話題が流れてきました。調べてみると、群馬は和歌山に次いで梅の生産量が日本で2番目なんだとか榛名のふもとには10万本を越える梅林もあるとかで、是非いってみたいものです

さて、梅の花もきれいですが、昆虫界のまさに花ともいえる生体が入荷してきましたので、ご紹介です!!

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ラン・カマキリ 

名前の通り、蘭の花そっくりに擬態していることで有名なラン・カマキリ(ハナ・カマキリ)です。淡いピンクに染まる体はまさに花のような美しさで、実際花の上に乗っているとどこにいるのか解らないほどだと言われています。

41874-3.jpg

見返り美人的なもう一枚。実際この個体はメス個体ですが、オスとメスとでは2倍ほど体長に差があり、メスがオスよりも大きくなります。

カマキリの仲間は、交尾の際にオスがメスに食べれらてしまうことが多々あるのですが、ラン・カマキリはその中でも比較的交尾に成功しやすいことから、ブリードを楽しんでいる方もいらっしゃるようです。

今回は、残念ながら1個体のみの入荷となってしまったので、欲しい方はお早めにどうぞ


という辺りで今日は失礼します!!

怒濤の引っ越し・・・

みなさん、こんばんは。海水の桃です。\(*^^*)/
店舗オープンに向けて、
怒濤の引っ越し真っ最中です。

みんな体を壊さないのか?
と、非常にソワソワな私です・・・(・・;)

が!

今日もオススメ生体をご紹介致します!

ブログにてオススメするのは「お初」でしょうか。
ライブロックが3月15日まで全品30%OFFで販売しております!

↓小型水槽に最適な1kgのSサイズもご用意しております↓
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その他多数アイテムがございますので、ご覧下さいましまし。

水槽を立ち上げてから
ちょっとすると、あ、コケ・・・コケの存在。
コケ取り貝のご紹介です。

シッタカ貝
4836し5-1

と、

マガキ貝
48ま000-1

コケ掃除でお困りの方。
仕事が忙しくて、掃除ができていない方。
面倒くさがり屋さんのアナタ。
海水魚飼育にクレイジーな方。

どちらも人気のコケ取り名人です。

それでは今日はこの辺で(^^)♪ごきげんよう。

タンガニィカのゆかいな仲間たち

まいど、KAKAです。


みなさんはタンガニィカ湖をご存知でしょうか?



そう、大きな湖です。。ハンパなく



日本人なら大きな湖といえば、琵琶湖とか考えますよね。しかし、
タンガニィカ湖を調べましたら琵琶湖はめちゃ小さく思えてきました。

ざっくりですが・・・、この湖は世界で2番目に古い湖なんです。前回は古代魚でしたが、
今回は「小太鼓」・・いや違う!そんなちっちゃないっ!!今回は「古代湖」とその湖に生息する魚を紹介します。

タンガニィカ湖はアフリカにあり、タンザニアザンビアコンゴ民主共和国ブルンジといった国々に面しています。その時点で琵琶湖はかわいいもんですね。

その規模や歴史にちなんで、いろんな生き物も生息しており、固有種が多いことでも有名な湖です。
ではこの湖に生息している生き物。どれだけ固有種があるのかというと・・・
魚は約80%貝類は約90%が固有種だそうです。ほとんどやん!
水質はやや強めのアルカリ性なので、貝の死殻の多くは溶けずに湖底にたまり、そこへカニが隠れ家として利用したり、シクリッドといった魚たちの産卵シェルターへと利用されたりします。自然のサイクルは本当に素晴らしいですよね。

そんなこの湖、今回はタンガニィカのシクリッドを紹介します。
タンガニィカ湖には少なくとも300種のシクリッドが生息し、そのうちの90%は固有種だそうで・・
その中から今回はこれを!!

どぅん!
140290.jpg

写真の魚はネオランプロローグス・シミリスといい、チャームで扱いだして間もない魚です。
一見地味な魚ではありますが、体側に入った細かい白いバンドがキレイです。
表情も愛嬌あって楽しい魚です。現在状態よろしです。ちなみにこの魚も貝殻に産卵するんです。


この他にもチャームではタンガニィカ湖に生息するシクリッドを販売しております。
詳細は、画像をクリックです・・・

やつ、可愛らしいやつ等等バラエティーに富んでますよ。



本日これまで!
おおきに。





すぽがー、ありがー?

まいど。KAKAです。



今回は・・・

79387.jpgスポッテッド・ガー

80487.jpgアリゲーター・ガー

です!!

何かとお目にした事があるかと思います。
一度見れば忘れられないような格好をしています。

「スポガー」、「アリガー」と我々は呼んでたりしてます・・。

そんなガーパイクという魚ですが、非常に歴史のある魚で・・・
ペルム紀という、今から約2億9000万年前から約2億5100万年前から存在していたと言われているそうです。
今では世界各地からガーパイクの化石が発見され、当時は世界中に生息していた事が伺えますねぇ。。

人類の歴史よりもはるかに長い、私達の大先輩。いや大師匠なのです!

特徴も沢山あり、くちばしの様に伸びた口鋭い歯、恐竜チックな頑丈な鱗
エラ呼吸に留まらず空気呼吸もできるという、まさに「ザ・古代魚」です。


成長スピードが早いのも特徴です。
特に幼魚のうちは奇形や成長不良にならないよう、餌を惜しまず与えてやって下さい。
スポガーは、現地では1mくらいまで成長するそうで、アリガーは現地では3mを超す超大型魚になります。
日本の淡水魚とは規格外の大きさです。

また、スポガー&アリガーはアメリカ合衆国やメキシコが原産の魚で、低水温にも強いんです。


最近は安価で手に入りやすくなり充分な飼育プランも無いまま飼育し、あまりの大きさの為に飼い主の手から離れ、日本の河川で捕獲されるという良くないニュースが、たまに目にかかります・・・

自然界へのリリースは絶対にやめてくださいね。最後までしっかりと飼育してあげてね。

このような大型で丈夫な魚を飼う際は、くれぐれも計画して飼育していただきたいです。
そうする事で魚への愛情もアップするでしょう。

また、飼い込めば飼い込むほど、虜になる魚です!


それではまた次回もよろしく。


おおきに

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