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スラウェシ産

ども~♪月曜担当ミスターKです♪
先日、遂に発売しましたね!MHP2G(モンスターハンターポータブル 2nd G)が!!
と言っても、帰宅して1クエできればいいほうですが・・・。
1人暮らしは大変です(´;ェ;`)

ではでは、エビ君のお話です。
今日はスラウェシ産のシュリンプが複数入荷いたしましたので、その中の1部を紹介♪

まずはこちら・・・
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ダイナソー・シュリンプです。
体の模様が霜降肉のようなおいしそうなエビですね♪
このエビも中性~弱アルカリ性が好ましいです。

次は・・・
buraltudeli.jpg

ブラッディーマリー・シュリンプです。
このエビは、真っ赤な体に白い髭が一際目立つやつです。
淡水のエビとは思えない色彩で、とても魅力のあるエビではないでしょうか?

他にも数種類入ってきていますので、興味のある方は繁殖にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

では、今日はこの辺で・・・

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どっち派?

こんばんわ~★日曜担当っす(´ω`)

やっと!あったかくなったぁ~っとおもったら本日は雨なり・・・
もう少しの辛抱と思い寒さをこらえて外で喫煙です( ´⊿`)y-~~

さぁて、今日のオススメですが・・・
『アクリルorガラス』あなたはどっち派?
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VS

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好みに合わせてオーダーメイド!自分だけの水槽つくってみませんか?

■アクリル水槽■

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割れにくく、水槽の穴あけ、継手等の取り付け加工でも自由にオーダーメイド!オリジナル濾過槽だってつくれちゃうΣ(゚Å゚)軽いので大きいサイズをオーダーしても簡単に設置できます。
現在通常品として取扱しているアクリル水槽もございます。


■ガラス水槽■

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透明度が高く半永久的に使用できる水槽。傷が付きにくいので取り扱いが簡単です!
プレコ・コーポレーションのオーダー水槽の製作を承ります。
なんとシリコンの色が2色からご選択できます(ブラックorクリア)

アクリル水槽もガラス水槽まずはお見積もりを・・・
メールでのお見積もりはこちら
お待ちしております(*゚▽゚)ノ

スラウェシ トゥティーのホシクサ

こんにちは 土曜日担当やっさんです。

スラウェシからセルベスカーペットスターとホシクサsp.スラウェシ入荷です。
株数で考えるとマット状は非常にお買い得です。
お試しに・・・って方のために一株売りもありますのでどうぞ。
カーペットスターを前景になんて使い方も可能かも知れません。
サイフが軽い自分ではちょっと手が出ません。
どうでもいいですけど、スラウェシもトゥティも無理やり日本語表記にしました感が強くて言い難いのが難点ですね・・・。

愛と信頼のゴールド銀行・・・ではなくのシュリンプセンター製の竹炭ハウスです。
エビ水槽でちょっと寂しいな・・・なんて時は、とりあえずコイツを入れておけば、立派なエビ水槽です。
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我が家のコリドラスシュワルツィー
至近距離でジロジロ見てると案外キラキラしてて、派手だな・・・なんて感じを受けます。
実はスーパーな奴もいるんですけど奴はすぐに逃走するので、撮影不可能です・・・。

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ノソブランキウスラコビー
ごめんなさい。ガラス面コケだらけです。石巻貝投入です・・・。
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今回はこの辺で失礼しますっ!

目高

こんちわッす!生体担当の佐藤です。

第27戦目となりました!国内外問わず親しみのある...。

今回はメダカの仲間を紹介します。
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メダカと言えば日本最小の淡水魚として田んぼや小川で昔から親しまれてきた魚です。現在では野生のメダカは大変貴重なものとなってしまいましたが、観賞魚としてのヒメダカやシロメダカなどはこれからのビオトープの季節にぴったりの魚です。そんな古くから親しまれてきたメダカの仲間は当然世界中に分布しています。分類的には若干日本のメダカとは異なっていても、小型で可愛らしい目と上向きの口が特徴的です。外国のメダカたちはバラエティ豊かな生態を持ち、派手な色彩を持つ種も非常に多いです。特に愛好家の方が多く存在するグッピーをはじめとするライブベアラー(卵胎生メダカ)や派手な色彩と特異な繁殖行動をもつ卵目などアクアリウムでも多くの種が紹介されています。特に希少な種は個人の方によって大切に系統維持されていたり、プライベート便以外ではお目にかかれなかったりします。

そんなメダカの魅力...

・サイズが小さく小型水槽で維持できる。
・繁殖が楽しめる種が多い。
・様々な繁殖形態。
・タイプ違いを固定したり、品種改良が容易。

といったところではないでしょうか。

卵目や希少なライブベアラーはドイツやヨーロッパからの輸入も多く、アピストなどと同様にブリード技術の高さを物語っています。メダカは国内でも多くの愛好家の方が系統維持や品種改良を行っており、一部の種ではコンペやコンテストなどが行われています。初心者の方には敷居が高く感じられる部分もあり、飼育が難しい種も多いのはまちがいありません。ちょっとの工夫や注意で飼える種も多いので、是非繁殖も含めて楽しんでいただきたいグループです。

そんなメダカ。


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アフリカン・ランプアイ(ワイルド)
昨日の担当者とかぶりますが、まずはワイルドのアフリカンランプアイです。アフリカからの便は決して多くないためワイルドの個体は少し希少で高価になってしまいます。それでもヒレの伸びや体色の輝きはブリード個体にはないほど美しく、存在感も十分です。ただワイルドの個体はサイズが揃っていないことが多いので、全て同じサイズでの出荷はなかなか難しいのをご理解いただければと。


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ガンブシア・ホロブロッキー
日本でも問題になっているカダヤシの仲間です。グッピーなどと同じ卵胎生のメダカで繁殖、飼育は容易です。しかし、系統維持となると難しく、生まれてくる仔はゴマ模様の黒が多くなってしまったり、黒がなくなってしまったり非常に手をやきます。メスの選択が重要とのことです。

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ファルロケロス・カウディマキュラータス
こういった長い名前や、学名で呼ばれる種は少々覚えづらく、とっつきにくいかもしれません。なかなか個性的な柄をもつ、卵胎生メダカです。この種はブリード個体の中に変わったタイプが生まれることが知られています。

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ファルロケロス・カウディマキュラータス “レティキュラータス”
その一つのタイプがこちらです。ゴマ模様が広がった体色は本当に同種なのかと目を疑うほどです。水槽での飼育個体から得られたタイプで自然環境下には存在しないようで、愛好家の方が維持していることが多いです。

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オリジアス・メコネンシス
日本のメダカと同じ仲間の超小型のメダカです。サイズは2cm程度とタイメダカと並ぶオリジアス属最小種です。尾ビレのオレンジのツインバーが可愛らしい種ですが、その入荷は非常に稀です。他魚の混じりでしか見られないのですが、今回は単独便での入荷となりました。数は多めに抑えてありますが、やはり希少種ゆえにまとめ買いの方が非常に多いので、検討中の方はお早めに。



入荷状態に大きく左右されるので不安ですが、メコネンシスに続きタイメダカも入荷の予定ですのでお楽しみに。それから本日ウィルヘルムブリードのアピストたちが入荷してきました。今回も種類数は少なめですので人気種はお早めに。早ければ来週末にはリリースできると思います。

花粉で目がかゆいのはわかる。喉がかゆいってどういうこった。

掻きたくても掻きようがないと。

寒かったり暖かかったり霧がでたり雷がなったり
東は晴れてて西は雨といったカオスな天気が続いております。木曜です。

先週の水槽は今!?
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台にずらっと並べられえおります。
それと、先週はアクリル水槽と書きましたが、ごめんなさい、ガラス水槽でした。テヘッ的な。
いや~しかし新品のガラス水槽はいいですな。キラキラしてますよ。

一匹目
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アフリカン・ランプアイ(ワイルド)

ご存じメダカの人気種です。
体色こそ地味ではありますが、「ランプアイ」の名の通り青く光る目が美しいです。
暗めなレイアウトでもきらりと目立ちます。飼うのならぜひとも群泳させてみてください。
「アフリカン」ではありますのが弱アルカリの水質を好むというわけではないのでご注意を。

二匹目
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ホルスタイン・タティア

その魚、体に乳牛のような模様をした・・・
別名モーモータティア。可愛すぎる、色々と。
わりとレア種らしく、あまり入荷されてきません。
鱗のないナマズということ(?)で白点病がでやすいので温度管理等はしっかりと。
現在ソイルで管理中していますが、水質的には弱酸性で大丈夫そうです。
餌には赤虫などの生き餌を与え、隠れ家用にシェルターを入れてあげてください。

最後
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チェッカー・バルブ

チェッカー・警部!!邪魔をしない方向で
昔から親しまれているバルブです。ところでバルブっていうとどうしてもタイヤとかの「あの部分」が頭に・・・
飼いこむほど、体色に「味」ででてくるので小型水槽で少量飼育するのもいいですし
温和なので混泳にも向いています。


今日はこれで

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