お花
ブログをご覧の皆様、こんにちは。月曜担当のhensanです。
最近は雨がまとまって降ったと思ったら晴れの日が続いたり、梅雨なのかなんなのかよく分からない感じですね。もうそろそろ梅雨明けなんでしょうか。チャームの睡蓮や蓮たちも、この陽気に誘われたかのように開花ラッシュが続いております。今日はその中の幾つかをご紹介しましょう。
●グルワール・デュ・タンプル・シュル・ロット

温帯性スイレンの中で最も美しい花を付けると言われている品種です。ただ、花上がりが悪く一年に一度咲けば良いほう。ただ、実際花を見てわかりましたが、一年にあるかないかのチャンスを待ち望む気持ちがわかるほど、この花の美しさは半端じゃないですよ。
●ハス各種

6月も終わりに近づき、ハスのつぼみが次々と見られるようになりました。今ご購入いただければ、つぼみつきの株になる可能性が高く、すぐに花を見ることができるかもしれません。

こちらは、白寿星というハスの花です。開花してから時間が経っているため、若干花びらが落ち気味ですが、これぞハスの花というような花を付ける品種です。
曇り気味の天気でも、スイレンやハスの美しい花を見ると気持ちもさわやかになりますね。では、今日はこの辺りで失礼いたします。
最近は雨がまとまって降ったと思ったら晴れの日が続いたり、梅雨なのかなんなのかよく分からない感じですね。もうそろそろ梅雨明けなんでしょうか。チャームの睡蓮や蓮たちも、この陽気に誘われたかのように開花ラッシュが続いております。今日はその中の幾つかをご紹介しましょう。
●グルワール・デュ・タンプル・シュル・ロット

温帯性スイレンの中で最も美しい花を付けると言われている品種です。ただ、花上がりが悪く一年に一度咲けば良いほう。ただ、実際花を見てわかりましたが、一年にあるかないかのチャンスを待ち望む気持ちがわかるほど、この花の美しさは半端じゃないですよ。
●ハス各種

6月も終わりに近づき、ハスのつぼみが次々と見られるようになりました。今ご購入いただければ、つぼみつきの株になる可能性が高く、すぐに花を見ることができるかもしれません。

こちらは、白寿星というハスの花です。開花してから時間が経っているため、若干花びらが落ち気味ですが、これぞハスの花というような花を付ける品種です。
曇り気味の天気でも、スイレンやハスの美しい花を見ると気持ちもさわやかになりますね。では、今日はこの辺りで失礼いたします。
和心2
皆さんこんにちは、月曜担当のhensanです。
私事ではありますが、先日休みを利用して浅草へと足を伸ばしてみました。浅草寺へ行き、どじょう鍋を食べ、改めて日本の良さというものを感じました。水草の世界は海外の種類がほとんどですが、中には日本に生息している水草ももちろん存在します。と言うことで、今日は日本の水草についてスポットをあてていきたいと思います。
まずはこちらのフサモという水草。日本全国に分布しています。別名キツネノオと呼ばれ、名前のとおり水上葉は狐の尾のようにふさふさとした形をしています。育成も丈夫で初心者の方にもお勧めです。
こちらはミズスギナ。スギナといえば道路脇や田んぼによく生えている植物ですが、このミズスギナはスギナとはまったく違う植物で、アクアリウムの世界でおなじみのロタラの仲間です。繊細でやさしい感じの葉を付けますので、まとめて植えればこれからの季節に合いそうなさわやかな水景を作ることができるでしょう。
最後は、オヒルムシロ。こんな姿ではありますが、ポタモゲトンの一種です。この水草は水面に出る葉(浮水葉)と水中の葉(沈水葉)で形が異なり、沈水葉は細長い形をしていてどこかオクタンドルスを彷彿とさせます。
ということで、日本の水草で水槽やビオトープを彩ってみるのも面白いのでないでしょうか?日曜のブログでT・A氏が書いていたタニシも入れてみると日本の水系を再現することもできるかもしれませんね。
では、今日はこの辺りで失礼します。
私事ではありますが、先日休みを利用して浅草へと足を伸ばしてみました。浅草寺へ行き、どじょう鍋を食べ、改めて日本の良さというものを感じました。水草の世界は海外の種類がほとんどですが、中には日本に生息している水草ももちろん存在します。と言うことで、今日は日本の水草についてスポットをあてていきたいと思います。
まずはこちらのフサモという水草。日本全国に分布しています。別名キツネノオと呼ばれ、名前のとおり水上葉は狐の尾のようにふさふさとした形をしています。育成も丈夫で初心者の方にもお勧めです。
こちらはミズスギナ。スギナといえば道路脇や田んぼによく生えている植物ですが、このミズスギナはスギナとはまったく違う植物で、アクアリウムの世界でおなじみのロタラの仲間です。繊細でやさしい感じの葉を付けますので、まとめて植えればこれからの季節に合いそうなさわやかな水景を作ることができるでしょう。
最後は、オヒルムシロ。こんな姿ではありますが、ポタモゲトンの一種です。この水草は水面に出る葉(浮水葉)と水中の葉(沈水葉)で形が異なり、沈水葉は細長い形をしていてどこかオクタンドルスを彷彿とさせます。ということで、日本の水草で水槽やビオトープを彩ってみるのも面白いのでないでしょうか?日曜のブログでT・A氏が書いていたタニシも入れてみると日本の水系を再現することもできるかもしれませんね。
では、今日はこの辺りで失礼します。
和心
皆さん、こんにちは。月曜担当のhensanです。
毎日水草の梱包をしているうちに、またひとつまたひとつと水草の名前がわかるようになってきました。また水草の中にはちょっと変わった名前を持つものもあります。ということで、今日はある共通点を持った草達をご紹介いたします。
まずは、こちら。

アヌビアス・ナナ・ボンサイです。アクアフルール社リリースのアヌビアスで、あまり大きくならない種類のため小型水槽に最適です。
お次はこちら。
アマニアボンサイ。水上葉の状態だと、茎が赤く愛らしい姿になります。小型なので、こちらも小型水槽に良いかも。
そして、最後はこちら。

ザ・ボンサイです。水草の名前ではないですけどね(汗)ご注文をいただくたびに状態の良い水草を選別して見た目良く入れさせていただいています。今ならワンコインでご購入いただけますのでこの機会にぜひ!!
ということで、今日は「ボンサイ」つながりでお送りいたしました。
毎日水草の梱包をしているうちに、またひとつまたひとつと水草の名前がわかるようになってきました。また水草の中にはちょっと変わった名前を持つものもあります。ということで、今日はある共通点を持った草達をご紹介いたします。
まずは、こちら。

アヌビアス・ナナ・ボンサイです。アクアフルール社リリースのアヌビアスで、あまり大きくならない種類のため小型水槽に最適です。
お次はこちら。
アマニアボンサイ。水上葉の状態だと、茎が赤く愛らしい姿になります。小型なので、こちらも小型水槽に良いかも。そして、最後はこちら。

ザ・ボンサイです。水草の名前ではないですけどね(汗)ご注文をいただくたびに状態の良い水草を選別して見た目良く入れさせていただいています。今ならワンコインでご購入いただけますのでこの機会にぜひ!!
ということで、今日は「ボンサイ」つながりでお送りいたしました。
エキノの紹介
こんにちは土曜日やっさんです。
家の120cmをリセットしましたが・・・
何植えようと考え中でとりあえず巨大謎エキノ(ローズっぽい)を植えてるだけ
でかすぎてどうしようもないので、こいつを中心に考えてなくてはならないという・・・。
がエキノは好きです。ちょろっと左に見えてるのもエキノという・・・

水草紹介はエキノつながりということで一つ
まずはトロピカ社からリリースされているレッドスペシャルです。
水中葉をどんどん展開し調子も中々いいです。
見るたびにしゃもじを思い出すのは俺だけでしょうか・・・

続いてグラ便2件です。
まずは、タンゼンデ フェウエルフェダルです。舌噛みそうな名前
ドイツ語を日本語表記に・・・限界です。

次にレニです。こっちは発音が楽ですね。
こちらも水中葉をいい感じに展開中です。

日本人は民族的に箱庭大好きな傾向にあるので、センタープラントがぐわっとなっている迫力あるレイアウトをする人は中々いないですが、
たまにはいいんではないでしょうか?自分も挑戦しようか思考中です。
今回はこんな感じで失礼しますっ。
家の120cmをリセットしましたが・・・
何植えようと考え中でとりあえず巨大謎エキノ(ローズっぽい)を植えてるだけ
でかすぎてどうしようもないので、こいつを中心に考えてなくてはならないという・・・。
がエキノは好きです。ちょろっと左に見えてるのもエキノという・・・

水草紹介はエキノつながりということで一つ
まずはトロピカ社からリリースされているレッドスペシャルです。
水中葉をどんどん展開し調子も中々いいです。
見るたびにしゃもじを思い出すのは俺だけでしょうか・・・

続いてグラ便2件です。
まずは、タンゼンデ フェウエルフェダルです。舌噛みそうな名前
ドイツ語を日本語表記に・・・限界です。

次にレニです。こっちは発音が楽ですね。
こちらも水中葉をいい感じに展開中です。

日本人は民族的に箱庭大好きな傾向にあるので、センタープラントがぐわっとなっている迫力あるレイアウトをする人は中々いないですが、
たまにはいいんではないでしょうか?自分も挑戦しようか思考中です。
今回はこんな感じで失礼しますっ。







